v0.3.1.6[2008/01/20] 起動引数に/ejectを付けると、プロセスに注入した監視DLLを除去し、終了するようにした。 監視APIにCreateServiceA/W, LoadLibraryA/W, LoadLibraryExA/W, GetProcAddressを追加。 CreateRemoteThreadをフックし、外部プロセスにフックした関数のアドレスを実行させてエラーになるバグを修正。 v0.3.1.5[2008/01/12] ディレクトリ指定制限が上手く動作しない場合がある不具合を修正。 環境変数が上手く動作しない不具合を修正。 レジストリ監視のルートキーが全てHKEY_CLASSES_ROOTになる不具合を修正。 終了時にエラーになる不具合の対策。 条件判定処理の修正と強化。 システムフォルダへの書き込みを確認するルールを00system.txtに追加。 v0.3.1.4[2008/01/11] パス内に環境変数を使えるようにした。 制限対象に書き込み、読み込み指定を限定できるようにした。 "-o READ"または"-o WRITE"を加えることで行える。"-o WRITE CONFIRM"のようにも書ける。 スパイウェア向けの制限を00system.txtに追加。 v0.3.1.3[2008/01/08] フィルターファイルにタブ文字を使えるようにした。 設定エディタで確認ダイアログのオプションをオンにしても正しく書き込まれない不具合を修正。 何らかの原因で正しくフィルターモジュールを注入出来ないプロセスは一定時間内で諦めるようにした。 v0.3.1.2[2008/01/06] 自分自身のアクセスをキャッチして無限に確認ダイアログを表示しようとする不具合を修正。 ファイル名だけでファイルを開こうとするとエラーになるバグを修正。 その他エラー対策と安定化。 v0.3.1.1[2008/01/05] もう一度全コードを見直した。 フィルターDLLをスタンドアローンで動作するようにして、本体が死んでもシステム全体が道ずれに落ちなくなった。 色々安定性向上。 システムプロセスを監視するのをやめた(不安定になるだけだから) アクセス確認ダイアログを強化。 マルチリンガルに対応。 v0.3.0.1[2007/09/17] コンパイラをVisual C++ 6.0に変更。 仕様をほぼ全て変更。 プロセス監視ドライバで、デュアルプロセッサの場合落ちる不具合を修正。 システムプロセスを監視できるようになった。 フィルタ設定ファイルの記述法を、コマンドライン風にした。 暫定公開。 v0.2.2.8[2006/12/14] プロセス監視時に新しいプロセスをクラッシュさせるバグを修正。 終了処理を変更。 v0.2.1.7[2006/12/01] 多重起動防止。 監視をしない除外リスト機能を追加。 メモリ使用がどんどん増えていくバグを修正。 内部処理を改良。 その他。 v0.1.2.5[2006/11/29] スタートアップ起動時にCPU使用率が100%になる不具合を修正。 XPスタイルに対応。 アクセスブロック時に割り当てたメモリの開放に失敗していたバグを修正。 v0.1.1.4[2006/11/23] レジストリの監視に対応。 スタートアップ起動時にすぐに監視を開始すると、監視ドライバが上手く開始出来ないことがあるので、20秒待って他のアプリケーションが起動するのを待つようにした。 v0.0.1.2[2006/11/16] 対象外のアプリケーションがアクセスしようとする時に警告メッセージを表示する機能を追加。 一度だけ許可する機能を追加。 v0.0.0.1[2006/11/15] とりあえず公開。